Webボランティア
3.QHM-Webボランティアについて
今、私はWebボランティアとして、QHMに携わっています。
日本中の人々が日本語をしゃべるように、QHMをあたりまえに使う日がくることを願いつつ、毎日、QHMにいそしんでいます。
これまでは、エリートのみが、自らの思想・哲学・文化、体験、生き様などを、活字にして発表することができました。
一庶民たるWebボランティアは、QHMをマスターすることによって、人々を助けながら、自らの主張を、Web上で発表することができます。
Webボランティアは、日本語に磨きをかけるために、良書を読み、良質の新聞雑誌に目を通し、いのちの栄養を摂りながら、さらにQHMという宝刀を駆使する力を身につけなければなりません。
ブログという形式手段はそれなりに読者は多い。また、記録にもなります。
ですが、ブログは意外に書き込み時間がかかる。そして存在が軽い。
それに、何といっても、Webサイト(ホームページ)の方が品格が高く、自由度があります。
それで私はWebサイトを主張の手段として使いたい。
オバマ大統領の登場で、核の無い世界が現実味を帯びてきました。
QHM-Webボランティアは、身近なところから、庶民レベルで、世界平和と人類の幸福につながる活動を続けたいと念願しています。
